ブランディングイメージ(デジタライブ株式会社)

よくあるご質問

Q.仮想化が向いているシステムはどのようなシステムですか?

A.
・とにかく安価に更新したいシステム
・プログラムの修正がこの先も必要なくそのまま使い続けたいシステム
・使用頻度が低いが動作しないと困るシステム
・社内でのネットワークで完結しているシステム
このような設備・システムに仮想化は有効です。

Q.サービスの範囲はどこまでですか?

A.
自動倉庫や化学プラント等の大型設備に関しましては日本全国出張作業いたします。
静岡県外に関しましては出張料が発生いたします。
測定装置等の小型設備に関しましては静岡県と愛知県東部地域に限らせていただいております。
詳しくはお問合せください。

Q.仮想化したパソコンの定期保守サービスは発生しますか?

A.
仮想化による定期保守サービスに関してはランニングコストは発生いたしません。
パソコンの仮想化を買い切りで購入するのものであるとお考えください。
ただしパソコン以外の設備に関しましては今までどおりの保守契約を
継続していただく必要があります。

Q.保証期間はどのくらいになりますか?

A.
パソコンのトラブルに関しては1年間とさせていただいております。
その際に発生したトラブルに関しては出張料も含め費用はかかりません。
しかしながら依頼者さまのオペレーションに由来するカスタマイズや
小変更に関してはこれに当てはまらず技術料が発生します。

Q.プロテクトキーが付いておりますが対応可能ですか?

A.
一部を除きパラレルポートドングル・USBドングル双方に対応が可能です。
可否に関してはお気軽にご相談ください。

Q.仮想マシンを外部インターネットに接続することは可能ですか?

A.
社外からの遠隔操作のために外部ネットワークに接続は可能です。
その際はWindows7のみを接続し、サポートの終了している旧式OSに関しては
外部に接続できないような設定にさせていただいております。
従いまして外部のインターネットに接続できないと動作しないシステムや
設備に関しましては仮想化することはできません

Q.プリンタやUPS(無停電電源装置)の更新は可能ですか?

A.
可能です。
プリンタに関しましてはUSBやパラレル接続によるローカル接続でしたら
プリンタ名を偽装しプリンタの型番が変わっても今までどおり
印刷することが可能です。
UPSに関しましては最近の高効率パソコン電源ユニットに対応した
正弦波出力のものを導入する必要があります。

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